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メディア掲載情報
2026/04/07
Webメディア 電ファミニコゲーマー | 【無料】Macの画面端に“犬が住む”癒やし系アプリ「wandow」の無料配信が開始。カーソルに反応してはしゃぐデスクトップマスコットで、「さみしい」をちょっとだけ「たのしい」に
2025/09/18
Webメディア 電ファミニコゲーマー | “中身のない”会話のやり取りを楽しめるDiscord用bot「はいロボ」が発表。「プッププピ」という謎のあいづちが現代社会にあふれる「意味」への疲れを癒してくれる
2025/09/02
書籍 『浜松町Innovation Culture Cafe』発の書籍『非常識な「ハイブリッド仕事論」』に弊社代表とりいめぐみ出演回が掲載
2025/09/01 , 2025/09/08
ラジオ出演 浜松町Innovation Culture Cafe | 雑草とデザインから考えるコミュニケーション戦略
2024/02/19
ラジオ出演 浜松町Innovation Culture Cafe | 組織の労働生産性とウェルビーイングの多様性
2023/11/21
雑誌 情況 2023年秋号 | 【特集】メンタルヘルス に寄稿
2023/10/18
Webメディア りっすん | どうしても朝起きられなかった私が見つけた、働き方と体調の関係。健康の形は、一つじゃない
2023/01/23
Webメディア 電ファミニコゲーマー | ゲーム開発未経験、たった4人のチームがなぜ全世界75万本のゲームを作り上げるに至ったのか?──病み系女子育成ADV『NEEDY GIRL OVERDOSE』のはじまりからおわりまで。
実績
全40台のカメラで見るベートーヴェン「第九」(演奏:東京交響楽団)の特設サイト・イラスト・バナー・ギフト

株式会社ドワンゴ様
「40台のカメラをオーケストラの舞台に置く」という突拍子もない企画に関心を寄せていただけて大変ありがたかったです。こちらもイメージが固まりきっていない中での発注でしたが、いろいろとご提案いただきながら進めることができました。またよろしくお願いいたします!
東京交響楽団様
短い準備期間のなかで、オーケストラの持つ上品さ、高級感というイメージを維持しつつ、感覚的に操作できる、わかりやすいサイトにしていただきました。細かい要望にも柔軟にご対応いただき、取り組んでいただきました。ありがとうございました。
株式会社soso公式サイト

株式会社soso様
ディレクションのコンセプトの決定までのスピードの速さと精度の高さに驚きと満足感があります。
人物像から制作物の指向性の決定のスピード感、ヒアリングの丁寧さと必要な物を見抜く精度は他では体感できないものでした。
非常によいディレクションをして頂いた、というのが素直な感想です。
また、デザインの制作への熱意や制作物のクオリティの高さにも満足しています。
コンセプトに合った色味や紙質について、とにかく妥協のない提案をして頂きました。
名刺の印刷方式による違いまで教えていただき、デザインへの真摯さが伝わってきました。
ライティングに関しても、言葉に対して真摯に向き合ったよい文章にして頂き満足です。
発した言葉に対する意味への鋭い切り込みが的確で、本人が言葉をどのように使用しているのかを明らかにして頂きました。
それによって、コンセプトにあった文章になったと思っています。
他の方々にもぜひオススメできます!
「不祥事アイドル」PR動画

白泉社 井手様
マンガは、読み手それぞれのスピードで読めるものなので、動画で見せるのはとても難しいと感じていました。
今回「不祥事アイドル」の動画を作成いただくにあたり、 マンガの内容がわかりつつテンポよく、というリクエストをしましたが、 内容を理解してくださったうえで緩急をつけた見せ方をしていただき、 とても満足いくものができました。
作品の持ち味である、面白くて楽しくてイケメンで応援したい!要素も 汲み取っていただき、ありがとうございました!
株式会社Unicoco代表 杉田ぱん様
代表のとりいについて
とりいさんは、人が迷子にならないためには一体何が必要なのかをにこにこ考えている。
人は「お金が欲しい」とか、自分が欲しいものには気づけても、自分に必要なものは一体なんなのか考えるとすぐ迷子になる。
仕事や人生で迷子になったら、とりいさんに声をかけてみるといいよ。
わたしは、迷路の抜け道を教えてもらった一人です。
「リトルウィッチアカデミアVR ほうき星に願いを」の公式サイトを制作

株式会社UNIVRS様
Xemonoさんからはこちらの要望を上回る提案がいくつも出てくるので、毎回打ち合わせが楽しかったです。
作品に寄り添う姿勢が素晴らしく、本当に隅々まで作品への「愛」が詰まったウェブサイトを作っていただきました。
ぜひまたお仕事ご一緒できると嬉しいです。
王子ファーマ株式会社公式サイトのコーディング

王子ファーマ株式会社 柏村様
WEBページ制作未経験者である弊社を手取り足取り案内していただき、無事公開まで導いていただきました。弊社デザインの具現化にあたり、医薬品開発企業としての堅実さ、ベンチャーとしての若々しさ、そして製紙業としての森林とのつながりをご理解していただき、WEBページの細部に渡って反映していただきました。
「ニラメッコ」PR動画

白泉社 長谷川様
限られた素材でしたが、うまく活かしていただきありがとうございます。
人形劇風のネタ動画は初見では正直驚きましたが笑、ありきたりな見た目だと流されてしまうのでこれくらいのインパクトあってよかったです。
遊べる企画の際はまたよろしくお願いします!
個人製作者様
グッズデザイン
ほぼ丸投げの発注を素敵な作品にしていただきありがとうございました。
スローガンの意図をしっかりと考えてくださり大変嬉しいです。
図案を多数出していただいたほか背景・色味等のパターン要望にも対応していただき、コミュニケーションをとりながら納得がいくまでデザインを練ることができました。
またスローガン思いついたら発注します!
金融リスク管理システム UIデザイン

日鉄ソリューションズ株式会社 武下様
今回、金融機関の中でも、特殊な業務分野が検討対象でしたが、短期間でポイントを押さえたご提案がありました。
Xemonoさんが提案して下さった画面デザインは、弊社で考えていたものの延長線上ではない要素が多々ありました。
個々の画面・パーツがどういう目的で、ユーザが何をしたいのか、かなり考えて頂いた感じが伝わってきました。
ご対応ありがとうございました。
MaPRE オーダーメイドジュエリーの公式ウェブサイト制作

株式会社Étoile D'or International 代表ねね様
WebとSNSを中心にオーダーメイドジュエリーという高単価で物語性のある商品を扱っているため、品がありつつも親しみやすいイメージを具現化していただきとても満足しています。
顧客様方からの評判も良く、ホームページ経由からの受注も増えました。
この度はありがとうございます!
日本モバイルゲーム大年表のデザイン・テンプレート実装

電ファミニコゲーマー様
先行事例が存在しないタイプの企画だったので、もちろんデザインの参考になるものもあまりなく
「年表っぽい」「歴史を感じさせる」「モバイルゲームっぽさがほしい」みたいなヤバめのオーダーから紆余曲折を経て、大変読みやすく美しいデザインにこぎつけていただきました。
途中で「やっぱり絵がほしい」という仕様変更にも丁寧に対応していただき、デザイン完成後、ページのパフォーマンスの調整にも付き合っていただいたりと、感謝の念に堪えません。
Xemonoさんのお力でマジでとにかくいい仕事にすることができました。ありがとうございました!
アプリのプロトタイプ

株式会社あたたかいデジタル様
漠然とした構想はあったものの、どのように具現化(商品化)したらいいか分からない状態で相談させていただいたところ、
機能やデザインなど様々な角度からアドバイスをいただき、魅力あるサービスが浮かびあがりました。
また制作いただいたサンプル動画もサービスの概要やポイントが分かりやすく、
事業化に向けて自信を持って各所へ提案できるものとなり感謝しています。
社長日記
20260722
取引先の人があまりにいい文章を書くものだから、「すげえ! どうやったの?」と尋ねると「師匠を降ろしました」と言った。
降霊か!降霊はとても面白い。
思えば人間はシラフだと恥じる。自分のままでは遠くに行けない奴らのため、人類は仮面を発明した。
人は古来から、自分を超えたものの力を借りるために、先人や師匠や美の神を降ろしてきた。降霊なんてビジネスではあまり見ないけれど、芸事だと良くあることだ。
よりよく他者を降ろすため、人は誰かの書いた文章やら手紙やらを読み漁ったりもするのだろう。
自分を超えた力を持つには、他者をわかろうとしないといけないんだ。

20260721
2026/7/21は、はいロボ1歳の誕生日でした。はいロボ、おめでとう。
はいロボは、知性botってなんでこんなに「いい」んだろうな、とチームで話している時にその原型が生まれました。
知性は文字での会話でたくさん相槌を打ってくれます。
それはすごく良くて、もし人間が同じようにチャットで相槌を打ってきたら何にも聞いてなさそうにしか見えないのに、知性が「はい」とか言うと、なんとなく発話をしたことを励まされている気がする。
それは人間同士が会って会話している時の「うん」とかと同じぐらいいいものだと思いました。
そして、その相槌は、単に「聞いています」という意味だけ伝わればそれで十分で。内容を理解することより、即座に出てくることの方が大事。
そう考えると、もし音声でも相槌を打ってくれるロボがいたらどうなるだろう? 内容を要約したりしなくても、話を聞いてくれてる感って作れるのでは? と考えたのです。
はいロボはこの声でプイプイ言い始めるまで、不気味なプロトタイプやかわいくない段階、自分しか喜んでない段階など色々ありました。もうお蔵入りさせてしまおうかなとさえ思ったこともあった。2ヶ月ぐらい放置して、まあでもこいつを諦める前にちょっと会話してみるか…と通話に呼んでみたら、めちゃくちゃかわいかったのです。新鮮な目でみたら、新鮮にめちゃくちゃかわいくて、絶対みんなと遊んでほしいと思った。それからは早かったです。公開前には製品発表会までした。
そう考えると、はいロボは知性botのロボうと(妹でも弟でもなく)なんだよな。
いつまでもみんなでいっぱい遊んでくれると嬉しいです。










